うしおととらアニメ化されて再度まとめ買いしてみた

この作品に出会ったのは中学生の頃で初めてお小遣いを貯めて全巻揃えた漫画です。

漫画のタイトル通り「うしお」と「とら」このダブル主人公で物語は進んでいくのですが、ストーリーをまさに王道で起承転結しっかり描かれています
実際に最後までしっかり読むと思い残すことはないなーと実感できるかと思います、この作品の良い所は熱い展開や感動のシーンなど「この話は微妙だったな」とう物語が一つもないことです、すべてのお話に伏線があり、そしてすべては最終決戦へ綺麗に纏められていきます、本当に作者さんは綺麗に纏めたなーと感心してしまうほどです。 

古き良き昔の王道漫画というと誤解を受けてしまうかもしれませんが、今実際に連載していてもきっと人気が出たことでしょう。
もしこの作品を気に入ったのであるならば、外伝もあるのでそちらも読むとより本編を楽しめると思います

画風については合う合わないがきっとあると思います、それでも読んでほしいと感動して欲しいと思える作品です。

巨乳で美人な女子アナの孕ませレイプエロ漫画、孕ませ合法化 アナウンサーユリの場合もすごくエロくて良いです。

まろん☆まろんのエロ同人誌はむちむちの巨乳爆乳美少女が乱れまくる姿が最高ですね!

アニメを見てはまった、黒子のバスケ

BSの番組で、黒子のバスケを途中から見ました。
キャラクターのカッコよさに一瞬で魅了され、途中から見たので、話の流れが知りたくて、インターネットで全巻をまとめ買いをしました。
テレビアニメは陽泉の試合から見たのですが、黒子テツヤ役の声優さんが歌う、エンディングテーマにも惚れ、そのCDやキャラソンも大人買いしました。

出演されている声優さんも豪華で、私は二重人格でもある、赤司征十郎が大好きです。
帝光中時代の、仲間思いで優しい彼も好きですが、絶対勝利の絶対王者にしか価値を見いださない、強いが自分の思い通りに皆を支配する彼も大好きです。
まさに、1度で2度おいしい設定だと思いました。
漫画は終わりましたが、舞台化もされたし、今度は映画も公開されるので、絶対に見に行きたいと思っています。

やっぱり、スポーツマンガの青春の部活設定の作品は面白くて、これに恋愛要素があれば、なお完璧な作品だったのになあと思っています。
そして、次回作も楽しみにしています。

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。

ついに実写化!でもその先をきちんと先読みした作者はすごい!「銀魂」

少年ジャンプで長期連載されていて、今はグダグダ路線を走りながらも、シリアスモードを継続中の「銀魂」。

アニメでの映画化は2回されて、2回目の「万事屋よ!永遠なれ!」は作者が全てシナリオを漫画連載と同時進行で書き上げて、好評でした。

主人公の「坂田銀時」こと「銀さん」は普段はグダグダモード全開のニート侍で万事屋という、何でも屋を生業にしています。

でも、彼にはつらい過去があるし、「武士道」というものを非常に大切にしている、熱い男です。

一度はまってしまうとやめられないとまらない状態になって、大人の女性でも「銀魂」を連載している少年ジャンプを買っています。

そして、銀魂も他の人気漫画と同様に実写映画化が発表されました。

しかしながら、過去において、漫画およびアニメの作品を生身の人間が演じた映画化は大変不評で、「なんで映画化にしたんだー!」とツイッターなどのSNSで叫ばれます。

しかし、「銀魂」に関しては、作者の空知氏の方が上手でした。

「もともと泥舟作品でしたから、こうして実写映画化になるとは光栄です。

みなさん一緒に泥舟に乗りましょう」と皮肉も込めた、実写化に対する歓迎のメッセージも寄せています。

実は、銀魂は過去にPSPなどでゲーム化されて、失敗しているという過去を持っています。

だから、空知氏も結構現実がどうなるかを先読みしているものと思われます。

そして、キャスティングが思わず笑ってしまったし、銀さん役を本人も快く引き受けたというのが、面白いところでもあります。

銀さんを「小栗旬」さんがするということです。

実は、小栗旬さんは、銀魂の作品中で、ネタにされていて、「小栗旬之介」という役名で登場していて、いろいろといじられています。

ご本人も銀魂ファンで、自分がネタにされたことは、全く気にしていなくて、「自分が銀魂ファンだから、とても光栄だ」と答えていらっしゃいます。

他にもネタにされている芸能人はたくさん多いし、ネタにされているゲームや漫画作品は多いです。

「あー、このネタって!」というのが多いのも銀魂で、特に昔から少年ジャンプを愛読しているファンは、すぐに当ててしまいます。

そうやって、パクリをしながらも長期連載が続けていられるのは、主人公の坂田銀時や周りのメンバーが個性的で、グダグダでありながらも〆るところはきっちり決めるというスタイルと作者の説得力が強いからみんな応援するんだと思います。

てくのみくす 漫画が最近読んだエロ同人誌の中では最高でした。制服姿の巨乳女子学生ってエロいですね。

クローズにハマった学生時代

クローズに出てくる人物は全員が不良で、中でもボウヤハルミチは誰ともつるまずにひとりでいろんな相手と喧嘩をしていく中で誰もが認める中心人物になっていきそれが本人にとっては少し窮屈な部分もあり、それはボウヤが中学生の頃に仲間を守れなかったことでそれ以降ひとりで行動するようになった過去もある。

漫画には対立する学校、鳳仙学園は全員がスキンヘッドで見るからに危ない人の集団だった。

武装戦線といバイク乗りのチームもいて、革ジャンやバイクがものすごくかっこよかったです。

ボウヤは鈴蘭男子高校に通っていて彼を中心にいろんな喧嘩や事件が起こっていく。

鈴蘭高校の中で一番強い存在になるにはすごく大変で今まで誰も鈴蘭をひとつにまとめたことがないくらい不良の集まる学校でした。

ボウヤはものすごく強いけどそんなことには興味がなくて周りの生徒からは一目置かれていた。

先日に林檎裁判 無料 漫画の立ち読みしてみたんですが、不思議な復讐劇が面白い作品でした。

最近、スマホで人気がある作品で良かったと思います。

幽遊白書 暗黒武術大会は超オススメです。

少年ジャンプで連載されていた幽遊白書、後半はコミックとアニメとストーリーはことなってきますが基本は暗黒武術大会シリーズは誰が見てもトーナメント形式でわかりやすいです。

しかし、思わぬ展開にハラハラさせられることが多いでしょう。

幻海が若返ってきたり、戸愚炉兄弟の絶対的な恐ろしさとかS級妖怪など妖怪にも強さの測定値がある概念も知ることができます。

もちろん主人公の浦飯幽助の大活躍はさすが主人公と思いました。トーナメントのバトルごとに幽助ファミリーが強くなっているのも感動しました。

特に、桑原の快進撃は根性を通り越して感動そのものです。いや、雪菜さんという彼の愛する女子が現れた時の見違えるような動きとパワーにあっけにとられます。

全体的に妖怪達とのバトルアクションや修行してどんどん強くなっていくキャラ達の物語として楽しめます。

おとぎ話の中の桃太郎とかをユニークにネーミングしたキャラなども面白いと思いました。

最近の若者が読解力が落ちてきて、分かりやすい話の方が読みやすい人が多いようですね。
その傾向は、エロ漫画でも顕著に表れていると思います。

どれも似たり寄ったりのシチュエーションでただヤルだけ漫画。
作品のクオリティーが低いものが目に付きますが、中にはストーリーでも読ませる漫画家さんなんかもいます。

サドヶ島は、完結している漫画ですが、とても人気があり今でも売れ続けています。

内容のないエロ漫画と違い、ストーリーも練られていて面白いからだと思います。絵が綺麗で、男性・女性どちらにも支持されている所も売れてる理由だと思います。

NARUTOを読んで変わった平和論!

おすすめする漫画は、NARUTOです。

NARUTOといっても今連載中のなるとではなく、完結した方です。

ナルトは、身内もなく、里の者からも疎まれていました。

その上、忍者として落ちこぼれでした。

ですが、ナルトには誰にも負けないど根性があり、誰にも負けないくらいの努力家でした。

そして、ナルトの成長に伴い、里の者も認めて行きました。

三年後、ナルトは暁という組織に狙われます。

理由は、ナルトの中に尾獣の中の一体である九尾が封印されているからだ。

暁は、尾獣を必要としていた。

ナルト対暁の戦いが繰り広げられる。

そして、ナルトと暁のリーダー・ペインとの戦いになる。

そこで平和ついて問われた。

ペインは、力の均衡、莫大な力を使って後悔することがのちのちの平和につながると解いた。

現代でいう核の平和である。

ナルトは、憎しみが新たな憎しみを生むとして、許すことが平和につながるとした。

人を許すことは、場合によっては難しいがそれが出来るなら、争いは減るかもしれないと感じた。

後、ナルトみたいな人は成功するのだろうと感じた。

友達に勧められて読んでみた、濡れ透けJ○雨宿りレイプという同人CG集も良かった。

作者のねむのやが描く、女子学生はエロ可愛くて最高だと思った。

美樹本晴彦の超時空要塞マクロス THE FIRST

『超時空要塞マクロス』のキャラクターデザインの美樹本晴彦先生が描く漫画のマクロスです。
テレビシリーズのマクロスにアレンジを加えた感じです。

本編内容のマクロス進宙式の2009年に合わせて連載された本作。
マクロスFの好評で、原点に返ることはおそらく必然だったのだろう。

以前マクロス7トラッシュを描いていたこともあるので承知であると思うが、その画線は美しい。
ロボットアニメの漫画化はアニメの特徴である動画と効果音をどう静止画に落とし込むかにかかっている。

他の作品でそれが出来ずに駄作となった作品は数知れない。
だが、今作はヴァルキリーの飛行はCGなどを駆使して、うまく描かれていてアニメのイメージを崩さずに読むことが出来る。
ただマクロスに限って言えば真のテーマは歌であり、それを音声なしに漫画で表現できるかが今後見ていきたい。

健全な男子なら、ヤリサーの実態 エロ漫画にも注目です。大学テニスサークルの新歓コンパで酔わされ犯される女子大生。そのサークルはテニスではなくSEXする為に存在しているヤリサーで、主人公の高峰美春もヤリサークルに取り込まれていくって感じの内容でエロくて面白いです。

アイシールド21 アメリカンフットボールのスポーツ漫画

アイシールド21は、週刊少年ジャンプで連載されていた、アメリカンフットボールを題材にした漫画です。

主人公は、いじめられっ子タイプで、小学生の頃から「パシリ」として周囲からいいようにこき使われてきたのですが、高校入学をきっかけに、アメフト部員に目をつけられ、ランニングバックとしてスカウト(拉致?)されて、プレイヤーとしての成長を描いた作品です。

この作品の見所は、熱い試合展開と、勝利のために様々な工夫をこらし、仲間たちと協力しあっていく様子です。週刊少年ジャンプのテーマである「勝利、友情、努力」が凝縮されているジャンプを代表する作品だと、私は思います。

日本ではアメフト自体がマイナーですが、初心者にも分かりやすいように描かれているのでアメフトのルールを知らない人でも充分に楽しめるでしょう。勝利至上主義や才能至上主義のキャラなど、分かりやすい

キャラクター設定も個人的には、お気に入りです。未読の方には、ぜひ一度、目を通して欲しい作品です。

バスケマンガの黒子のバスケ

黒子のバスケは、週刊少年ジャンプにて連載されていたバスケマンガです。

主人公は東京の新設高校のバスケ部に所属する高校一年生です。主人公チームがウインターカップで優勝するまでを描いています。途中、中学時代に袂を分かった且つてのチームメイトがライバルとして登場してきますが、この登場人物たちが主人公たちに負けず劣らず魅力的なのです。私が特に魅力的だと思うのが緑間真太郎というキャラクターです。

彼は「人事を尽くして天命を待つ」をモットーにずっとずっと努力し続けてきた人です。中学時代、周りの人間たちがスレてしまったりする中でもずっと練習に出続け、努力し続けてきました。

ただ、努力をしない人間を認めない頑固なところがあり、中学時代にも才能ゆえに努力を放棄してしまった仲間たちを引き留めることはしませんでした。そんな彼は高校でも人事を只管尽くしていました。

高校でも、入学当初は自分一人人事を尽くせばいいのだと周りのことを考えずに我儘にも見える言動をしていた彼ですが、主人公たちと試合をするうちに、また、普段の部活や学校生活の間に見えるチームメイトたちの人事、努力を見ているうちにチームの大切さ、仲間たちを信頼することの大事さを知っていきます。

そうして最後の試合。彼とチームが一丸となり、不撓不屈の精神で戦い抜く姿は、見ているものの心を打ちます。この感動をぜひ、原作で、実際に目で見て、体感していただきたいと思います。

少年チャンピオンのコメディ作品「侵略!イカ娘」

侵略!イカ娘を全巻購入。
『少年チャンピオン』連載作品です。

海を汚す人類共を征服するために海よりやってきた使者・イカ娘が周囲の人々を巻き込んで騒動を巻き起こすコメディ作品。

流行の萌え漫画だろうと思って読んでみると、少々趣が異なることに気づく。
少年誌連載ということもありイカ娘は元気で少々おバカ(しかし適応能力は高い)な少年ギャグ漫画の典型的主人公だ。キャラクターのモチーフが「イカ」というのも、彼女が発する「~でゲソ」という”女の子らしからぬ”語尾も、氾濫する定型化された萌えキャラに対する抵抗のように思えます。

しかし一方で、イカ娘の可愛らしいキャラクターはそうした感情を妨げない。萌えとギャグのバランス感覚に優れた作品だと感じました。ほのぼの系日常漫画としても楽しめます。

ちなみに、私はイカ娘が「居候キャラ」であることに惹かれて読んでみようと思いました。見た目が少女の「人外」居候キャラはそれなりに使い古された設定ではあるものの、やはり藤子不二雄の系譜に連なる居候漫画にはどうしても愛着を抱いてしまうものです。

大学ヤリサー合宿エロ漫画を立ち読み