ちびまる子ちゃんのその後の話「ひとりずもう」は泣けます

「漫画版ひとりずもう」と言う作品が好きです。

同人サークル、Digital Loverの作品も自分好みで好きだったりするのですが。

オリジナルのNTR漫画、DLO-01 カレとの約束は、エロくてヒロインが可愛くて良かったです。

dlo-01 無料で画像の立ち読みもできるので一度チェックしてみてください。

このタイトルを聞いてどんな漫画かはピンとこないと思いますが誰もが知っている「ちびまる子ちゃん」の続編のような漫画です。

「ちびまる子ちゃん」は作者のさくらももこさんの小学校3年生の時の話なのですが、この「ひとりずもう」は少し成長した小学校5年生~短大に行って漫画家になるまでの話が描かれています。

お馴染みの家族や友達も出てくるのですが話の内容は思春期の悩みなどもあり全く違う作品のように感じます。

女の子特有の事で悩んだり、恋愛で悩んだり、将来の事で悩んだりと、あのまるちゃんが段々と大人になっていく姿が描かれています。

仲良しのたまちゃんももちろん出てきます。

最後の方は2人で将来について話し合って涙を流すような場面もあるのですが、子供の頃の2人をアニメで見ているので凄くグッと来てしまいました。

ちびまる子ちゃんを知らない人が読んでも普通の漫画かも知れませんが、ちびまる子ちゃんを知っていると物凄く泣けると思います。

子供の頃から大人になった今でもずっと「クレヨンしんちゃん」が大好きです

子供の頃から大好きな漫画はたくさんあるのですが、その中でも一番読んでいるのが「クレヨンしんちゃん」です。

クレヨンしんちゃんと言ったらアニメや映画では見たことあるけど漫画は読んだことないと言う方が多いかもしれませんが、私はやっぱり漫画が一番好きなんですよね。

暇な時や寝る前にちょっと読みたい時に本棚から適当な巻を取って読むのですが、ギャグ漫画なのでどの巻を取っても楽しめます。

普通の日常の短編漫画だけでなく、しんちゃん一家がアパートに住む事になるような長い期間で描かれる話や、しんちゃんがスパイになったりする違った世界の長編漫画もあったりします。

有名なギャグ漫画ですが実は心にグッと来るような話もあるんですよね。

その中でもアニメ化されていない47巻のまつざか先生の話はとても悲しかったです。

連載の中で新しい命が生まれたり、失われたり、家が爆発して建て替えたりと本当に色んな話があります。

作者の臼井儀人先生の突然の事故死により50巻で終わってしまったんですが、元スタッフの方により「新クレヨンしんちゃん」として新しく続けられています。

漫画、アニメ、映画などででこれからもずっと続いていって欲しい大好きな漫画です。

また、思春期になった頃から自然とエロ漫画などにも興味持つようになりますが、今でもやはりエロ系のジャンルが好きです。

今は、ネットの電子書籍でエロ同人誌も買えるので、同人もよく読みます。

最近だと、俺が姪を犯す理由と言う作品が気に入りました。

叔父とJC姪との近親相姦な設定も好みですが、何よりもヒロインの姪がすごく可愛い美少女キャラで、そんな子が叔父さんに薬で犯されてしまうと言う展開に大興奮でした。

焼鯖定食 無料で試し読みできるサンプル画像もありますよ。

アニメも始まった「3月のライオン」の原作

中学生にして、将棋のプロになった主人公の零。

彼は将棋に打ち込むことで、自らの寂しさを癒そうとしています。

家族はみんな事故で亡くなってしまい、将棋好きの義父に引き取られて育てられるのですが、その家にはすでに二人の子供がいました。

彼らも将棋をしていたのですが、零の才能に打ち砕かれて、家庭不和に陥ってしまいます。

そのことがトラウマになって、零は17歳まで居場所を見つけられずにいました。

そんな時、三月町に住むあかりさんに拾われて、ご飯を食べさせてもらいます。

遠慮しながらも、暖かいあかりさんとその姉妹たちに癒されていく零。

将棋の世界に没頭するうちに、仲間が増えていったり、高校で出会った先生と交流するうちに友人に恵まれたり、一巻ごとに零が成長していくのがわかります。

一巻は、ずっと切ない雰囲気が続きます。

途中にもいじめの問題があったり辛いこともありますが、楽しいところもたくさんあって読み応えがある漫画です。

ボリュームたっぷりでエロ漫画が2本同時に楽しめる、むち無知ッ強制成長中っ 漫画は、お得感があっていいですね。

作者のまろん☆まろんの作品は女の子が可愛くて、しかもムチムチの巨乳娘ばかりで萌えます。

むち無知ッ強制成長中は、かわいい園児が大人の女性に変身してHしてしまう内容ですごくエロかったです。

男でもはまる漫画!「夏目友人帳」

緑川ゆき作「夏目友人帳」は優しい気持ちになれる漫画です。

主人公の夏目は妖怪が見えることでいじめられていたため、人も妖怪も苦手でした。

しかし様々な人や妖怪に出会って絆を深めるにつれ、彼自身も少しずつ変わっていきます。

妖怪と人の切ない恋物語や、病の友人を助けるためがんばる妖怪、親戚をたらいまわしにされていた夏目を引き取って優しく育てている夫妻の話など、感動して泣けるお話がたくさんです。

中には少し怖い話もありますが、ニャンコ先生というユニークな性格と顔の妖怪がいるので、ホラーが苦手な人でも大丈夫です。

感動する話が多いですが、コメディ要素もあるので飽きずに楽しめます。

アニメ化されており、2016年10月から5期が放送されています。

1・2話で話が一区切りするので、時間があるときにちょっと見るだけでも楽しめますよ。

元々は少女漫画ですが、べたべたした恋愛要素がほとんどないので、男性でも楽しめます。

妖怪繋がりで妖怪エロ漫画なんかも男ならいいと思います。

オレンジピールズの妖怪ウェッチ 人魚 無料立ち読みで、かなりエロいおねショタシーンが読めるんです。

巨乳の人魚と少年のエロシーンや卵を産むところなんか強烈です。

うしおととらアニメ化されて再度まとめ買いしてみた

この作品に出会ったのは中学生の頃で初めてお小遣いを貯めて全巻揃えた漫画です。

漫画のタイトル通り「うしお」と「とら」このダブル主人公で物語は進んでいくのですが、ストーリーをまさに王道で起承転結しっかり描かれています
実際に最後までしっかり読むと思い残すことはないなーと実感できるかと思います、この作品の良い所は熱い展開や感動のシーンなど「この話は微妙だったな」とう物語が一つもないことです、すべてのお話に伏線があり、そしてすべては最終決戦へ綺麗に纏められていきます、本当に作者さんは綺麗に纏めたなーと感心してしまうほどです。 

古き良き昔の王道漫画というと誤解を受けてしまうかもしれませんが、今実際に連載していてもきっと人気が出たことでしょう。
もしこの作品を気に入ったのであるならば、外伝もあるのでそちらも読むとより本編を楽しめると思います

画風については合う合わないがきっとあると思います、それでも読んでほしいと感動して欲しいと思える作品です。

巨乳で美人な女子アナの孕ませレイプエロ漫画、孕ませ合法化 アナウンサーユリの場合もすごくエロくて良いです。

まろん☆まろんのエロ同人誌はむちむちの巨乳爆乳美少女が乱れまくる姿が最高ですね!

アニメを見てはまった、黒子のバスケ

BSの番組で、黒子のバスケを途中から見ました。
キャラクターのカッコよさに一瞬で魅了され、途中から見たので、話の流れが知りたくて、インターネットで全巻をまとめ買いをしました。
テレビアニメは陽泉の試合から見たのですが、黒子テツヤ役の声優さんが歌う、エンディングテーマにも惚れ、そのCDやキャラソンも大人買いしました。

出演されている声優さんも豪華で、私は二重人格でもある、赤司征十郎が大好きです。
帝光中時代の、仲間思いで優しい彼も好きですが、絶対勝利の絶対王者にしか価値を見いださない、強いが自分の思い通りに皆を支配する彼も大好きです。
まさに、1度で2度おいしい設定だと思いました。
漫画は終わりましたが、舞台化もされたし、今度は映画も公開されるので、絶対に見に行きたいと思っています。

やっぱり、スポーツマンガの青春の部活設定の作品は面白くて、これに恋愛要素があれば、なお完璧な作品だったのになあと思っています。
そして、次回作も楽しみにしています。

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。

ついに実写化!でもその先をきちんと先読みした作者はすごい!「銀魂」

少年ジャンプで長期連載されていて、今はグダグダ路線を走りながらも、シリアスモードを継続中の「銀魂」。

アニメでの映画化は2回されて、2回目の「万事屋よ!永遠なれ!」は作者が全てシナリオを漫画連載と同時進行で書き上げて、好評でした。

主人公の「坂田銀時」こと「銀さん」は普段はグダグダモード全開のニート侍で万事屋という、何でも屋を生業にしています。

でも、彼にはつらい過去があるし、「武士道」というものを非常に大切にしている、熱い男です。

一度はまってしまうとやめられないとまらない状態になって、大人の女性でも「銀魂」を連載している少年ジャンプを買っています。

そして、銀魂も他の人気漫画と同様に実写映画化が発表されました。

しかしながら、過去において、漫画およびアニメの作品を生身の人間が演じた映画化は大変不評で、「なんで映画化にしたんだー!」とツイッターなどのSNSで叫ばれます。

しかし、「銀魂」に関しては、作者の空知氏の方が上手でした。

「もともと泥舟作品でしたから、こうして実写映画化になるとは光栄です。

みなさん一緒に泥舟に乗りましょう」と皮肉も込めた、実写化に対する歓迎のメッセージも寄せています。

実は、銀魂は過去にPSPなどでゲーム化されて、失敗しているという過去を持っています。

だから、空知氏も結構現実がどうなるかを先読みしているものと思われます。

そして、キャスティングが思わず笑ってしまったし、銀さん役を本人も快く引き受けたというのが、面白いところでもあります。

銀さんを「小栗旬」さんがするということです。

実は、小栗旬さんは、銀魂の作品中で、ネタにされていて、「小栗旬之介」という役名で登場していて、いろいろといじられています。

ご本人も銀魂ファンで、自分がネタにされたことは、全く気にしていなくて、「自分が銀魂ファンだから、とても光栄だ」と答えていらっしゃいます。

他にもネタにされている芸能人はたくさん多いし、ネタにされているゲームや漫画作品は多いです。

「あー、このネタって!」というのが多いのも銀魂で、特に昔から少年ジャンプを愛読しているファンは、すぐに当ててしまいます。

そうやって、パクリをしながらも長期連載が続けていられるのは、主人公の坂田銀時や周りのメンバーが個性的で、グダグダでありながらも〆るところはきっちり決めるというスタイルと作者の説得力が強いからみんな応援するんだと思います。

てくのみくす 漫画が最近読んだエロ同人誌の中では最高でした。制服姿の巨乳女子学生ってエロいですね。

NARUTOを読んで変わった平和論!

おすすめする漫画は、NARUTOです。

NARUTOといっても今連載中のなるとではなく、完結した方です。

ナルトは、身内もなく、里の者からも疎まれていました。

その上、忍者として落ちこぼれでした。

ですが、ナルトには誰にも負けないど根性があり、誰にも負けないくらいの努力家でした。

そして、ナルトの成長に伴い、里の者も認めて行きました。

三年後、ナルトは暁という組織に狙われます。

理由は、ナルトの中に尾獣の中の一体である九尾が封印されているからだ。

暁は、尾獣を必要としていた。

ナルト対暁の戦いが繰り広げられる。

そして、ナルトと暁のリーダー・ペインとの戦いになる。

そこで平和ついて問われた。

ペインは、力の均衡、莫大な力を使って後悔することがのちのちの平和につながると解いた。

現代でいう核の平和である。

ナルトは、憎しみが新たな憎しみを生むとして、許すことが平和につながるとした。

人を許すことは、場合によっては難しいがそれが出来るなら、争いは減るかもしれないと感じた。

後、ナルトみたいな人は成功するのだろうと感じた。

友達に勧められて読んでみた、濡れ透けJ○雨宿りレイプという同人CG集も良かった。

作者のねむのやが描く、女子学生はエロ可愛くて最高だと思った。